売却が難しい借地権付きの連棟住宅|立地と収益性を活かして売却成立

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物件エリア 大阪市東淀川区
築年数 66年
土地面積 不明
建物面積 不明㎡
構造 木造瓦葺2階建

ご売却の背景

  • 相続された物件でしたが、借地権付き建物であることから、一般的な所有権の物件と比べて買い手が限られる状況でした。
  • さらに、5戸がつながった連棟住宅という特殊な形状で、一般の住宅としては売却が難しい物件でした。
  • 相続後の管理負担もあり、売却について当社へご相談いただきました。
お客様
お客様

借地権付きの連棟住宅で、なかなか買い手が見つかりませんでした

相続した物件でしたが、借地権付きであることに加え、5戸がつながった連棟住宅という特殊な物件でした。
そのため購入を検討できる方が限られ、なかなか売却につながらないことが悩みでした。

当社のご提案

代表 廣畑
代表 廣畑

住宅ではなく、収益物件としての価値に着目

物件を調査したところ、立地条件が良く、賃貸住宅としての需要が期待できるエリアであることに着目しました。
また、周辺エリアは賃貸物件の空室率が低く、安定した入居需要が見込めることから、一般の居住用住宅としてではなく、借家として活用できる収益物件としての価値を踏まえた売却をご提案しました。

借地権付き・連棟住宅といった一見売却が難しい物件でも、立地や賃貸需要など別の視点から価値を見出すことで、売却につなげることができました。

売却が難しい借地権付きの連棟住宅|立地と収益性を活かして売却成立
https://en-reform.com/akiya/akiya/case/case09/